segunda-feira, novembro 26, 2012

日本のリバイバルへの一歩 ~マーチ・フォー・ジーザス2012~


日本のリバイバルへの一歩 ~マーチ・フォー・ジーザス2012~

1987年にロジャー・フォスター、グラハム・ケンドリック、ジェラルド・コーティズ、リン・グリーンらがロンドンで始めてのマーチを行って以来、
この行進は世界各地へと広まっていって、日本にも届きました。

いつもは5月に行われるマーチでしたが、今年は少し遅めの開催になってしまいました。
6月2日。

全世界で「伝道の日」とされている日にマーチを行えたというのは偶然だとは思えません。
参加した全員(行った人も祈っていた人も)の一歩一歩がこの国のリバイバルにつながる大きな一歩になるように、神様が計画なさったのだと私は思います。


では、リバイバルとは何なのでしょうか?
日本語では「信仰復興」、民が神の存在を認め、それこそが他の何よりも必要な事だと理解するということです。
皆が神の存在を心から望み、それを聖霊によって注がれ、愛と恵みに満たされるということです。

使徒行伝2章では初代教会にその復興が訪れた瞬間が書き記してあります。
使徒たちは聖霊を何よりも求め、その結果人々は神の恵に触れられました。

でも、知らない実体・神をどうやって求めればいいのか?
もっと考えれば、神様との深い関係を望まずにリバイバルなど求められるのでしょうか?


知らない方にぜひ教えたいことがあります!

「神はご自分のひとり子を与えるほどに世を愛されたからだ。それは,彼を信じる者がみな滅びることなく,永遠の命を持つためだ」(ヨハネの福音書3章16節)

イエス様を通して、私達はこの素晴らしい神に近づくことができるのです。
彼を唯一の救い主として受け入れることで、神様と永久に生きられるのです。

この壮大な愛のメッセージ(福音)は皆に知らせなきゃいけない。

という事でこの記事を機に、このブログに日本語のページを作ることにしました!
翻訳は新しくメンバーに入ったありさちゃん(私)が担当します!

このブログやメッセージを通して、日本人が神様の愛に触れ、どれだけ愛されているかを感じてもらえるとうれしいです。

そして私達も、神様の愛がどれだけ素晴らしいかを思い出し、初めの頃の燃えるような愛に戻りましょう。
神様との関係をもっと深めるように頑張っていきましょう!

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