達筆な著者
皆さん今晩は!
あなたはドラマやアニメ、本や映画が好きですか?
この中の一つくらいは大抵の人は好きだと思います。
私は全部好きです!ドラマやアニメ、映画も見たり、本を読んだり・・・
長編ものは大好物!(笑)
作者や筆者たちのキャラ構成やストーリの作成のスキル(技術)に見惚れるばかりです。
でも少なくも無いのが、映画や本の最後が気に入らないという・・・悲しいことです(苦笑)悲しい結末だったり、納得の行かないものであったり、最終話自体が無かったり!こういう事が起きるともやもやが半端無いです(><)
そして聖書に書いてある節を一つ思い出しました。
「わたしの舌はすみやかに物書く人の筆のようだ」詩篇45:1
そして私は人生や事実や物語について考え始めました。
私たちの人生って書かれている途中の物語としても見られませんか?
一日一章、私たちは物語を書き込んでいくのです。
でも私たちは良い技術を持った作者になれていますでしょうか?
私たちだけでは素晴らしい本になるような人生の物語を書けるのでしょうか?
私は自分では完璧な物語をかけるとは思いません。
神様が彼を愛する者のために描くような、美しい物語は。
彼は完璧です。ですから私やあなたのために完璧なストーリを書けるのです。
実は神様はもうあなたの美しい物語を描いています。
あなたはただそれを受け入れればいいのですよ。
彼を救い主として。永遠に主の傍で生きられるという、素晴らしい物語に参加できるために。
わたしの計画はおまえたちの考え付く計画とは違い、わたしの思いはおまえたちの思いと同じではない。
天が地より高いように、わたしの道はおまえたちの道より高く、わたしの思いはおまえたちの思いより高い。
(イザヤ書55:8,9JLB)
神の御手にあなたの人生を預けて物語にハッピーエンドを描いてもらいましょう☆



