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達筆な著者

皆さん今晩は!
あなたはドラマやアニメ、本や映画が好きですか?
この中の一つくらいは大抵の人は好きだと思います。
私は全部好きです!ドラマやアニメ、映画も見たり、本を読んだり・・・
長編ものは大好物!(笑)

作者や筆者たちのキャラ構成やストーリの作成のスキル(技術)に見惚れるばかりです。
でも少なくも無いのが、映画や本の最後が気に入らないという・・・悲しいことです(苦笑)悲しい結末だったり、納得の行かないものであったり、最終話自体が無かったり!こういう事が起きるともやもやが半端無いです(><)


そして聖書に書いてある節を一つ思い出しました。

わたしの舌はすみやかに物書く人の筆のようだ」詩篇451


そして私は人生や事実や物語について考え始めました。
私たちの人生って書かれている途中の物語としても見られませんか?
一日一章、私たちは物語を書き込んでいくのです。
でも私たちは良い技術を持った作者になれていますでしょうか?
私たちだけでは素晴らしい本になるような人生の物語を書けるのでしょうか?

私は自分では完璧な物語をかけるとは思いません。
神様が彼を愛する者のために描くような、美しい物語は。
彼は完璧です。ですから私やあなたのために完璧なストーリを書けるのです。

実は神様はもうあなたの美しい物語を描いています。
あなたはただそれを受け入れればいいのですよ。
彼を救い主として。永遠に主の傍で生きられるという、素晴らしい物語に参加できるために。

わたしの計画はおまえたちの考え付く計画とは違い、わたしの思いはおまえたちの思いと同じではない。
天が地より高いように、わたしの道はおまえたちの道より高く、わたしの思いはおまえたちの思いより高い。
(イザヤ書55:8,9JLB

神の御手にあなたの人生を預けて物語にハッピーエンドを描いてもらいましょう☆





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第6回 ユースフェス 歴史を刻む「レボルーション」


この世代が見たことの無いことが起こった同じ場所で
5回目のユースフェス「自由」が行われた場所が革命の舞台となる
歴史を刻むその日は2012年10月20日


前回のフェスに参加できずに悲しんでいた人も、今回が初めてという人も、この機会をお見逃し無く!
 画期的で革命的なアイデアで今年、神はその日に歴史を大きく変えられると私たちは信じています。驚くべき出来事がこの国に起こるでしょう。

そしてあなたにも参加してほしいのです

詳細は下記のポスターに書いてあります:






ユースフェスが2007年9月22日に「アイデンティティー」というテーマで始まりました。若い世代に神様の存在を知らせるための大きな行事の誕生です。
それに続き、2回目の「救出」、3回目の「行動」、4回目の「揺るがない」、そして5回目の「自由」も行われました。
 この6回目の機会、絶対に見逃さないでください!


山梨と松本からも車を出しているんで送迎のいる方は気楽にお問い合わせください。

細かい情報はフェイスブックにて。


では!
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リセット

こんにちは!

早速ですがみなさんに質問です。
あなたのパソコンは古くて、いつも問題を起こしたりしたりしてますか?
映画の一番肝心なシーンでバグってしまい、再起動、「リセット」しなくてはならないということも起きませんか?

でも一番辛いのは学校の課題とかをやっている最中に何か問題が起こって、再起動したのはいいものの、今まで頑張ってやってきた課題が全てパーになる事。
私も何度か体験しました・・



リセットさせるということは結構面倒くさいことですがそれをしなければパソコンは再び動きません。折角パソコンがあるのに、「面倒くさいから」という理由で使わないのは勿体無いことですよ。

私たちの人生も似たようなものなんです。
「再起動」するのは難しいし面倒臭い時もあるかもしれませんが、「続ける」ためには必要なことだったりします。

リセットするというのが唯一の手段と言う時もあります。
使徒のパウロもそうでした。それは「使徒行伝16章」に綴られています

パウロ達はビテニアへ行きたかったのですが、神の聖霊がそれを許しませんでした。ようするに神様は「いいえ。」と言いわれ。結果、パウロ達はトロアスへ行きました。そしてトロアスで次のステップを教えてもらったんです。


あなたは今、どうしても前へ進まない状況に悩んでいたりしていませんか?
 リセットしてみましょう!

 自分のやり方はやめて、神様に任せてみませんか。
 トロアスの次に行ったマセドニアへの旅の結果はひとつの協会の開拓で、
ご存知だと思いますがパウロは牢獄に入れられ苦しまされましたが、常に主を賛美し続けました。
そして神様はパウロを見捨てる事無く、そこで一つの家族が救われました。

「主イエスを信じなさい。そうしたら、あなたもあなたの家族も救われます」使徒行伝16章31節

私たちを励ますこの言葉はそこから来ました。

神様はあなたの苦しんでいる姿なんて見たくありません。
彼が望んでいるのは、あなたが彼の指示を聞くのにトロアスまで行くことです。


使徒行伝 16:7-9 JLB

"それからムシヤとの境に沿って進み、北のビテニヤ地方に行こうとすると、またもや聖霊に禁じられたのです。  そこで、代わりにムシヤ地方を通ってトロアスに行きました。 パウロの見た幻 その夜、パウロは幻を見ました。 幻の中で、海の向こうに住むマケドニヤ人が、「こちらに来て、私たちを助けてください」としきりに頼むのです。"



ではまた~

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「ノー」と言われたら?

こんにちは!一週間ぶりです☆

みなさんはすごく欲しいものがあった時に「ダメ」や「ノー」って言われたことありますか?
そこで大体の人は「何で~?」と聞き返した覚えがあると思います
全てが自分の計画通りに進んでいたときに神様に「ノー」と言われた時。
「でも神様、彼は私にぴったりじゃないですか」
「でも神様、何でダメなんですか?!」
「でも・・・」 「でも・・・」

色んな事が頭に浮かびますよね?

聖書には神様に「ノー」と言われた人たちの記録があります:

-       ●ダビデ王
-        
-       それは サムエル記下 12章にあります。
ダビデが犯した罪の罰として、神様はバテ・シェバが産んだ子を重い病気にかからせました。
ダビデはその子が助かるように祈り求め、断食をして、一晩中、神様の前で地にひれ伏していました。
しかし七日後に赤ん坊は息を引き取りました。

そしてダビデはどうしたと思いますか?

「すると、ダビデは身を起こし、体を洗い、髪をとかし、服を着替え、神の天幕に入って、神様を礼拝したのです。それから宮殿に帰って食事をしました。」
サムエル記下 12章20節

-       なんと礼拝したのです。



-       ●パウロ:
使徒行伝16節 6-10節

"聖霊が、今回はトルコのアジヤ地方へは行くなと指示なさったので、一行はフルギヤとガラテヤ地方を通ることにしました。  それからムシヤとの境に沿って進み、北のビテニヤ地方に行こうとすると、またもや聖霊に禁じられたのです。  そこで、代わりにムシヤ地方を通ってトロアスに行きました。
パウロの見た幻
その夜、パウロは幻を見ました。 幻の中で、海の向こうに住むマケドニヤ人が、「こちらに来て、私たちを助けてください」としきりに頼むのです。  事は決まりました。 直ちにマケドニヤに向かうことになったのです。 神様がそこへ私たちを遣わし、すばらしい知らせを伝えようとしておられるのは、まちがいありません。"

行き先の変更を伝えられたパウロは、反論もせず、神様に従ってマケドニアへ行きました。



もしあなたが神様から「ノー」を言われたならば、ひとつ考えておきましょう。
神様が開いた扉は誰も閉めることはできません。

ダビデ王はその後ソロモンの父になり、「伝道者」とまで呼ばれた男です。
パウロもその後はピリピの町で教会を築きました。


神様が私達に用意しているものは私達が思っている以上に素晴らしいものです。






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日常の中の清らかさ


こんにちは!みんな元気ですか?
ここで一つお話に付き合ってもらおうと思います。


例①:太郎君はいつもの様に学校へ行きました。とそこに友達が現れ、
「あの女の子、君のことが好きらしいよ」と言ってきました。
でも太郎君は「いや、そういうのにはまだ興味無いんだ」と言ったのです。


ん?


 例:花子ちゃんは毎日仕事へ行きます。休憩の時間には女子たちの輪に座って話をしていると、皆が苦手なA子さんの悪口を言い始めたじゃありませんか。
そして花子ちゃんは耳も傾けずそっと席を立ちます。


あれ?


太郎君も花子ちゃんも、今では少し考えられない行動をとっていますね。
「好きだ」と言われたから好きでもない子と付き合えばいいのに、悪口を一緒に言えばいいのに・・・



聖書にもそういう若者の話があります。
ダニエルです。

しかし、ダニエルは、王の支給する食物〔ユダヤの法律で禁止されていた豚などが含まれていたと思われる〕もぶどう酒も断じて口にしない、と決心したのです。 それで、ほかの食事をとることができるよう、その許可を監督官に願い出ました。 (ダニエル書 1:8 JLB)

何が起こっていたか簡単に説明すると、当初のバビロンの王はイスラエルから捕らえた若者たちの食べ物を制限していたのです。というか勝手に決めていました。
 自分たちの法律で禁じられているものを食べていく人たちがいた中、ダニエルは食べないと決心しました。
汚れたくなかったからです。
清くいることを選んだのです。

 清くいるというのは「自分を神様へ捧げる」ということです。
例のお話の太郎君と花子ちゃんみたいに、今の世界のシステムに嵌っていない、別であるということ。

神様は私たちにその清さを求めています。


その後ダニエルはどうなったかわかりますか?

"三年にわたる訓練期間が終わると、監督官は、前もって命じられていたように、口頭試問を受けさせるために、若者たちを王の前に連れて来ました。 王は一人一人と時間をかけて話し合いました。 その時、ダニエル、ハナヌヤ、ミシャエル、アザルヤの四人が群を抜いて、王に深い感銘を与えたのです。 そこで、この四人が王に仕える常任補佐官に取り立てられました。ダニエル書 1:18,19 JLB



清くいようとするものは神様から名誉を与えられるのです。

頑張っていきましょう


ではまた。


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日本のリバイバルへの一歩 ~マーチ・フォー・ジーザス2012~

1987年にロジャー・フォスター、グラハム・ケンドリック、ジェラルド・コーティズ、リン・グリーンらがロンドンで始めてのマーチを行って以来、
この行進は世界各地へと広まっていって、日本にも届きました。

いつもは5月に行われるマーチでしたが、今年は少し遅めの開催になってしまいました。
6月2日。

全世界で「伝道の日」とされている日にマーチを行えたというのは偶然だとは思えません。
参加した全員(行った人も祈っていた人も)の一歩一歩がこの国のリバイバルにつながる大きな一歩になるように、神様が計画なさったのだと私は思います。


では、リバイバルとは何なのでしょうか?
日本語では「信仰復興」、民が神の存在を認め、それこそが他の何よりも必要な事だと理解するということです。
皆が神の存在を心から望み、それを聖霊によって注がれ、愛と恵みに満たされるということです。

使徒行伝2章では初代教会にその復興が訪れた瞬間が書き記してあります。
使徒たちは聖霊を何よりも求め、その結果人々は神の恵に触れられました。

でも、知らない実体・神をどうやって求めればいいのか?
もっと考えれば、神様との深い関係を望まずにリバイバルなど求められるのでしょうか?


知らない方にぜひ教えたいことがあります!

「神はご自分のひとり子を与えるほどに世を愛されたからだ。それは,彼を信じる者がみな滅びることなく,永遠の命を持つためだ」(ヨハネの福音書3章16節)

イエス様を通して、私達はこの素晴らしい神に近づくことができるのです。
彼を唯一の救い主として受け入れることで、神様と永久に生きられるのです。

この壮大な愛のメッセージ(福音)は皆に知らせなきゃいけない。

という事でこの記事を機に、このブログに日本語のページを作ることにしました!
翻訳は新しくメンバーに入ったありさちゃん(私)が担当します!

このブログやメッセージを通して、日本人が神様の愛に触れ、どれだけ愛されているかを感じてもらえるとうれしいです。

そして私達も、神様の愛がどれだけ素晴らしいかを思い出し、初めの頃の燃えるような愛に戻りましょう。
神様との関係をもっと深めるように頑張っていきましょう!

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